本文へすすむ
5月30日(水)午前に厚生委員会が午後からはまちづくりと公共交通委員会が開催されました。
厚生委員会では流行の恐れがある麻しん(はしか)対策について話し合われ、市立保育所職員に対する予防接種の公費負担(2分の1)による実施について当局から説明がありました。
これは予防接種を受ける前の0歳児(第1期予防接種は生後12ヶ月から24ヶ月、第2期は年長時)の感染を防ぐのが主な目的です。
市民の皆さんには、正確な情報をもとに冷静な対処をお願いいたします。
この記事に対するトラックバックURL:
ページ先頭に戻る
携帯にアドレスを送る
JavaScriptが無効になっているので表示できません
PDFファイルをご覧になるには、Adobe Reader が必要です。